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従業員5〜50名・社長がまだ現場に立っている会社へ

人を増やさずに、 売上と組織を伸ばす。

AI × 組織 × アライアンス

社長が手を動かさないと回らない会社、

そろそろ辞めませんか。

Growth Partner Maker Growth Partner Maker
  • 初回無料
  • オンライン相談
  • 60分

無料で相談を申し込む

現状を伺ったうえで、
そもそも支援が必要ない場合は、
その旨をお伝えします。

社長の時間が、
会社の上限になっている。

商談も、採用も、最後のひと推しも、結局あなたを通る。

人を増やしても、ツールを入れても、そこが変わらなければ数字は変わりません。

変えるのは、仕事の量ではありません。

社長を通らなくても回る形に、会社を設計し直すことです。

社長の手元のイメージ写真
社長 イメージ写真
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こんなこと、
起きていませんか?

  • 商談も、採用も、資料作りも、
    最後は社長が手を動かしている
  • 人を採ったのに、
    その人の仕事を見るのも社長で、
    結局時間が減らない
  • ツール入れたが、
    使っているのは一部の人だけ
  • 売れる人の勘に頼っていて、
    新しく採った人が同じように売れてない
  • 案件を増やしたいのに、
    社長の手が空かないから受けられない
  • 社長が休むと、会社の動きも止まる
  • 担当が辞めたら止まる事業が、
    まだ残っている
  • 提携先が増えたが、
    実際に売ってくれる会社が増えない
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だから、
仕事を増やしたくても
増やせない。

社長を通らなくても
回る形に変える
のが、
私たちの仕事です。

OUR SCOPE

4つの接点で支援します

社内をつくる(経営者→会社組織)、外へ広げる(営業→パートナー)。この順で顧客まで届きます。

社内をつくる組織
外へ広げるアライアンス
  1. 経営者のアイコン

    01経営者

    社長が、
    AIを使いこなす

  2. 会社組織のアイコン

    02会社組織

    AI前提の組織に
    作り替える

  3. 営業のアイコン

    03営業

    商談準備から
    顧客管理まで、
    型にする

  4. パートナー・代理店のアイコン

    04パートナー・代理店

    他社に売ってもらう
    経路をつくる

  5. 顧客のアイコン

    顧客

順番に意味があります。

社内が整わないまま営業やパートナーを広げても、
せっかくのご縁に応えきれなくなります。

AIは、

4つすべてに必要な手段です。

ただし、AIそのものが5つ目の柱になることはありません。

AIを入れれば解決するのではなく、経営者・会社組織・営業・
パートナーそれぞれを、AIを使って前に進める。

AIに頼り切るのではなく、社長と会社が使いこなす側に立つこと。

それが、私たちの支援の前提です。

AIと4つの接点の関係図

SERVICE

4本柱それぞれで、やること

  • SERVICE01

    経営者のアイコン

    経営者

    社長が、AIを使いこなす

    詰まっている状態

    商談も、採用も、資料づくりも、最後は社長が手を動かしている。
    判断だけをする時間が、どこにもない。

    やること

    1. 社長自身の業務を棚卸しし、人に渡すもの・AIに渡すもの・自分が持つものに分ける
    2. 週1回の伴走で、実際の業務を一緒にAIへ載せ換える
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  • SERVICE02

    会社組織のアイコン

    会社組織

    AI前提の組織に作り替える

    詰まっている状態

    ツール入れた。使っているのは一部だけ。担当が辞めたら止まる業務が、まだ残っている。

    やること

    1. 属人化している業務が言語化し、手順とプロンプトの形にする
    2. 社内で誰が推進するかを決め、人が入れ替わっても回る体制をつくる
    カードの影装飾
  • SERVICE03

    営業のアイコン

    営業

    商談準備から
    顧客管理まで、型にする

    詰まっている状態

    売れる人の勘に頼っている。
    新しく入った人が、同じように売れるようにならない。

    やること

    1. 勝ちパターンを言語化し、商談準備・提案・追客の型にする
    2. その型をAIで回るようにして、準備にかかる時間を短くする
    カードの影装飾
  • SERVICE04

    パートナー・代理店のアイコン

    パートナー
    代理店

    他社に売ってもらう
    経路をつくる

    詰まっている状態

    提携先は増えた。けれど、実際に売ってくれる会社だけが増えない。
    契約書だけが残っている。

    やること

    1. 組む相手の選定基準・制度・KPIを設計する
    2. 立ち上がるまで一緒に走り、1件目の受注を一緒につくる
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PROFILE

代表の実績紹介

4つすべてを、いまも事業の現場で進めています。

だからこそ、机上ではなく実務に落とし込める支援が
できます。

代表取締役 向髙 立一郎のプロフィール写真

株式会社Growth Partner Maker 代表取締役

向髙 立一郎(むこうだか りゅういちろう)

  • 01

    経営者

    自社の業務を9体のAIエージェントに割り振って運用

  • 02

    会社組織

    12名+業務委託1名・4ユニットの組織を統括
    (現職)

  • 03

    営業

    パートナーセールスで3年連続 年間予算を達成、最年少でセールスマネージャーに就任

  • 04

    パートナー・
    代理店

    パートナー・代理店アライアンス事業をゼロから立ち上げ、2年でARR 1億超え。取次・紹介・代理販売・SIer・士業・コンサル・導入支援まで、さまざまなアライアンスを構築

※ 経営者・管理職コーチングは、CICP(Certified Integration Coaching Professional)/JADP認定メンタル心理カウンセラーの資格を保有したうえで提供しています。

01 経営者

社長が、AIを使いこなす

サービス 内容 料金(税抜)
経営者・管理職コーチング 月2回・1回60分 月額 ¥100,000
AI組織づくり 集中プログラム 60分×全4回 ¥200,000

※この2つは組み合わせてご利用いただけます。

02 会社組織

AI前提の組織に作り替える

サービス 内容 料金(税抜)
SaaS・AI導入活用 伴走
Light

月額 ¥300,000

  • 毎週60分
  • チャット相談
標準プラン
Standard

月額 ¥400,000

  • 毎週60分
  • 宿題の設計・
    作成物のレビュー
  • 設定サポート
Deep

月額 ¥500,000

  • Standard+部門横断の推進体制づくり
  • 社内勉強会

※SaaS・AI導入活用 伴走は最低6ヶ月からです。

組織開発支援 最低3ヶ月 月額 ¥500,000
法人向けAI研修 10時間以上
¥400,000/人 助成金の活用で
実質 ¥100,000/人

03 営業

商談準備から顧客管理まで、型にする

サービス 内容 料金(税抜)
営業の型化 月額伴走 商談準備〜提案〜見込み顧客の管理 月額 ¥300,000
業務自動化 設計+内製化支援 設計と内製化の支援
(構築の請負は行いません)
¥300,000〜

04 パートナー・代理店

他社に売ってもらう経路をつくる

※ SaaS・スタートアップ企業様を対象としたサービス

サービス 内容 料金(税抜)
アライアンス戦略設計 4〜6週間/制度・KPI・選定基準・資料一式 ¥600,000
アライアンス運用伴走
Light

月額 ¥150,000

  • 月2回のミーティング
  • 戦略設計のあとの運用を相談ベースで伴走
標準プラン
Standard

月額 ¥300,000

  • 週1回のミーティング
  • 資料の作成とKPIのレビューまで担当
Deep

月額 ¥500,000

  • Standard+商談への同席
  • パートナー開拓の実行支援まで

※ アライアンス担当を1名採用した場合、社会保険や採用費を含む実質人件費は月69万〜100万円が目安です(求人統計より)。

※表示はすべて税抜です。

※「〜」が付いている料金は下限です。ご要望の範囲によって変わります。

※法人向けAI研修の「実質 約¥100,000/人」は、人材開発支援助成金を活用した場合の目安です。助成金は要件を満たした場合に支給されるもので、支給を保証するものではありません。申請には期限があり、要件・支給額は制度改正により変わることがあります。申請手続きは、提携する社会保険労務士が対応いたします。

はじめかた

初回相談で資料を確認する様子

STEP 1

初回相談

現状を伺い、どこが詰まっているかを一緒に整理します。

  • 60分
  • オンライン
  • 無料
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打ち合わせで入る場所を決める様子

STEP 2

入る場所を決める

4つのうち、いま効く1つから始めます。全部を同時にはやりません。

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集中プログラム用の教材イメージ

STEP 3

4回の集中プログラムで、型をつくる

弊社の業務に合わせて教材と演習を用意します。ここは全4回で終わります。

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オンライン定例で伴走支援を受ける様子

STEP 4

月額の伴走で、その型を回す

毎週60分の定例で、実際の業務に載せ替え続けます。作業も定例の中で一緒に行います。

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隣の柱へ広げる説明の様子

STEP 5

隣の柱で広げる

1つが回り始めてから、次に進みます。

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研修の様子

STEP 6

研修で全社へ

特定の人だけができる状態から、組織全体に広げます。

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CTA背景画像

まずは、60分から。

初回相談はオンライン・無料です。
現状を伺ったうえで、
そもそも支援が必要ない場合は、
その旨をお伝えします。

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